Special Life

自分だけの特別な人生を生きよう

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【修正するときは極端に直すぐらいがちょうど良い】

   

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夢を実現していく上で、普段の自分から修正する必要がでてくることがあります。

 

 

長年しみついているくせなどを修正しようとすると、なかなか変えることができず苦労することもあるでしょう。

 

 

修正に苦労してしまうことの理由の一つが、変えたつもりになってしまうこと。

 

 

変えたつもりになっている時というのは、実際にはほとんど変わっていませんので、いつまでたっても修正できることがありません。

 

 

例えば、声が小さいから大きくしようと思ったとします。

 

 

自分では大きくしたつもりでも、実際にはわずかにしか大きくなっておらず、声を聞いた相手には全く変化が伝わりません。

 

 

ちょっと変えたぐらいでは全く効果があらわれないのです。

 

 

このようなときは、極端に声を大きくするぐらいがちょうど良いもの。

 

 

自分では大きすぎると思うぐらいに声を大きくしてみるのです。

 

 

すると聞いた相手も、その変化に気づくようになります。

 

 

また自分はやりすぎぐらいに大きくしたつもりなので、確実に変化したことを実感できます。

 

 

そして確実に変化した状態を継続していくから、修正した内容を身につけることができるのです。

 

 

修正するときは極端に直すことを心がけましょう。

 

 

思い切って修正することで、確実に変化を起こすことができるのです。

 

 

 

〜より良い人生にするためにオススメの本〜


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 - 成功哲学